
いまは2周年イベント、ドッソレスホリデーが開催中!
長い事詰まっていたDH-9が最近ようやくクリアでき、エクストラステージに行けるようになった。
とりあえずDH-EX-7までクリアしたところ。今回はどこまで行けるだろうか。

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とりあえずDH-EX-7までクリアしたところ。今回はどこまで行けるだろうか。

発売から半年ほど経って。毎日これだけやっているわけではないのでそれなりに時間はかかったものの、ようやく完全クリア(=トロコン)してきた。
プレイ時間は約250時間。大したボリュームのゲームだった……そして面白かった。
前作のルフランが面白かったので、今作も発売延期にがっかりしつつも(半ば初回限定特典目当てで)予約して購入した本作。
結論から言うと全く後悔はしていないが、自分から人に進めようとは微塵も思わないゲームだと思った。
それはなぜなのか?ていうかDV彼氏ってどういうことなのか?
以下、ゲーム性についてのネタバレを含めつつ(すばらしいシナリオのネタバレについては基本的に触れないものとする)このゲームを遊んだ感想を書いていく。
筆者は前作のルフランも裏ボスまでクリア済み(トロコンしたかは忘れた)であり、かつどちらかというと未プレイ者に向けて書いたというよりは、既プレイ者に同調してもらうために書いた記事であることを付け加えておく。
以前にも書いた通りファイアーエムブレム風花雪月が発売してから、それはもう楽しく遊んできた。
2019/7/26に発売したこのゲームを、およそ10ヶ月かけて、間に様々なゲームを挟みつつも結果的に5周遊んでいた事になってびっくりしたので、その振り返りを記事として残しておこうと思う。
以下、各ルートについてネタバレを含む為、全ルートを遊んだ事があるか、ネタバレ気にしない人向け。

ちょっと前にTwitterのTLで話題になっていたアクションゲーム。
話題になっていた頃は丁度他にはまっているゲームがあってやっていなかったのだけど(ていうか風花雪月)、一区切り付いたので遊んでみる事にした。
コンシューマハードのコントローラ操作が苦手なので、Steam版を買ってPCで遊ぶつもりだったのに何故か無意識のうちにSwitch版を買ってしまい、遊ぶ前からオチがついてしまったがめげずにそのままSwitch版を遊ぶ事にした。
以下、序盤の展開に関する軽いネタバレを含む感想など。
気になる人は一応、ゲームクリアしてから読むの推奨。面白いのでクリアしてね。
黒鷲の学級(赤色)で1周クリアした。総プレイ時間、じっくりやって100時間だった。大ボリューム。
ゲームをクリアしたので、いつものようにゲームレビュー的なものを書くつもりでいたのだけど、以下のような素晴らしい記事が世に存在する。
風花雪月はファイアーエムブレムである。 – 丸くやわらかい。
このゲームの評価についてうちが言いたいことは、全て上記の記事で述べられている。
ゲーム内容についてのネタバレなしでとてもよくまとまっているため、是非とも読んでみて欲しい。
ではこの記事では何を書くのかというと。
自分だけのゲーム体験である。
結末についての致命的なネタバレを書くつもりはないが、以下の内容が含まれている。
・黒鷲ルートについて、人によってはネタバレに相当するであろう事
・一部の支援会話の内容
些細な事でも気にする人は、読まない方がいいだろう。

久しぶりの新作なので楽しみにしてた作品。
つい先日クリアしたので、感想とかを書いていく。
過去作の軽微なネタバレ、今作のネタバレを含む為、その辺気になる人は見ないでね。
これは、GEB、GE2、GE2RB経験済みで、GE3ではヴァリアントサイズとレイガンとタワーシールドを使って全ミッションクリアするところまで遊んだ程度のプレイヤーの雑感である。
前職辞めてから、同業界で自宅勤務をはじめた。
その経緯は、詳細は控えるが(身バレしたくないし)一言で表すなら「人の縁」。
とにかく人の縁に恵まれて、かねてからの希望だった自宅勤務ができるようになったというわけだ。
せっかくなので、「一人暮らしの社会人が自宅勤務を数ヶ月続けてみて起きた生活の変化」を適当に書き連ねてみようと思う。
お買物うさちゃん2という素晴らしいゲームがあるのをご存知だろうか。
うちのTwitterを見ている人なら当然知っていると思うので詳細は省くが、素晴らしいゲームであるにも関わらずPC98時代のゲームであり現代のPCでは普通は遊ぶ事ができない。
誠に由々しきことである。
そこで、この記事ではお買物うさちゃん2を現代のPCで遊べるようになるまでの手順を紹介する。
想定環境はWindows7以降。
先日の記事でクソプロダクトを作った話をした。
で、そういえばこのボタンって「1回押し」「2回押し」「長押し」を取得できるんじゃなかったっけ?と思い立ったので押し方によってツイート内容を変えてみる事にした。
AWS IoT エンタープライズボタン – IoT をシンプルに。
こんな素敵な製品があるのをご存知だろうか。
これは、ボタンを押すと何かが起きる、という夢のような出来事を現実にできるデバイスだ。
ところでうちはピルクルが大好きだ。
ピルクルを飲むたびにピルクルおいしいとツイートしたいくらいピルクルが大好き。
ここまで読んだ貴方ならもう分かるだろう。
このボタンがあれば、ピルクルを飲むたびにボタンを押すだけでピルクルおいしいとツイートできるようになるのだ。
というわけでピルクルおいしいボタンが完成するまでにやったことを書く。