注意事項については初回の記事を参照。
メインクエスト91まで。92に行ってる人は問題なく読める。
FF14 黄金のレガシー プレイ記録(3):Lv90-91の続きを読む2024/6/28、アーリーアクセス開始!
今回はどうも公式から、過剰な自粛をせずどんどん感想を上げていってね、という声があったようなので、ネタバレを含む感想をすべてブログ記事としてまとめていこうと思う。
また、すべての記事の冒頭に「メインクエスト何レベルまでのネタバレを含む記事か」を記載するので、読んでやるぜという人は読む時の目安にしてほしい。
ちなみにサブクエストはその時点で進められるものは全て進めるタイプなので、サブクエストのネタバレを気にする人は注意すること。
メインクエスト90まで。91に行ってる人は問題なく読める。

RPGというものがコンピュータで遊べるようになる前に作られた、世界で初めてのRPG・ダンジョンズ&ドラゴンズの世界観を受け継いでいる超大作RPGのバルダーズゲート3。フォロワーがやっている話を聞いているうちに自分でもやってみたくなり、他にやるつもりだったゲームをガン無視して今年に入ってからすぐに始めた。
でっかくて草 pic.twitter.com/T00jRTqS6r
— ぴよ ぽっぽ (@piyopoppo) January 2, 2024
だが、とにかくボリュームがすごかったのと、まとまったプレイ時間を取るタイミングとの兼ね合いにより、クリアまで半年ほど掛かった。個人的にとんでもなく面白いゲームだったと思っており、せっかくなので久々にゲーム感想記事でも書いてみることにした。
ゲームの面白さを著しく損なうようなネタバレは書かないつもりだが、自分のゲーム体験に基づく様々な事は書いていくつもりなので、この先を読むかどうかは自身で判断してほしい。
SQ胎動から5年弱。ありがとう。6月まで生きる。
※この記事のまともな部分はここでおしまいです。正気の方はすみやかにタブを閉じてください。
世界樹の迷宮123HD REMASTER発売決定!の続きを読むむかしも似たようなことをやった気がするので、今年も気が向いたからやってみることにした。
ついろぐで振り返るぴよぽっぽ2022年の続きを読むうちのTwitterをフォローしている人は知っているかもしれないが、ぴよぼっとといううちのツイートをマルコフ連鎖で適当に繋いでツイートするだけのbotをもう何年も飼っている。
それが、よりによってうちが誕生日の日(9/4)に暴走した。

暴走の様子。およそ5分おきに激しく誕生日祝福リプライを送り続けている。自分宛で本当に良かった。
ぴよぼっと大暴走の裏側の続きを読むTwitterではしょっちゅう言ってるけどFF14をかれこれ2年ほどプレイしています。
えっ2年……?恐ろしくなってきたな、周りを見ると5年くらいやってる人が平然といるのでまだ新参だと思ってたけど……。
それはともかく。FF14はビッグタイトルなので、所謂コラボカフェ……エオルゼアカフェというものが存在する。
いいなー行ってみたいなーと常々思ってたのだけど、このたびライブで東京に来るというフォロワーにお誘いいただき行く機会が得られたのだ。
休日は大変混んでいるらしく、予定を立て始めた頃から予約でいっぱいだったので平日に行く事になった。むしろ平日に行くと週の間に有給とっていけるので休日より最高の気分になれるという説もある。もう既に最高!
最近YOASOBIにはまっている。特に夜に駆ける。
夜に駆けるはすごい曲だ。何かの拍子にふと聴いてからこの曲は最高だな……と思い、ずっと聴いているがいっこうに飽きる気配が感じられない。
音楽を聴くタイプの人は誰しも個人的に「殿堂入りした曲」というものがあるのではないだろうか。
具体的に言うと「あまりにも聴きすぎて飽きてしまったけど好きな曲」というものだ。
うちにとっては以下のような曲がそれにあたる。
・Emerald Sword/Rhapsody of Fire
・澪音の世界/Sound Horizon
・ロマの娘/志方あきこ
・Stigma/妖精帝國
YOASOBIの夜に駆けるも、余裕でここに連なるくらいは聴いているはずなのに。上で挙げた曲と違ってえらい最近の曲(公式Youtubeチャンネルによると2019年とある)であるにも関わらず、だ。
飽きが来ないというのはそれだけ曲が良いという事だが、恐ろしい事でもある。それはつまり停滞だ。このまま殿堂入りせず夜に駆けるを聞き続けていては、一生夜に駆けるって良いな……と言い続けている人になってしまうかもしれないと思ったのだ。
何か新しいものを取り入れなければ。そう思って今日TwitterのTLでフォロワーから「良い曲」という漠然とした募集をかけてみたところ、数多くの曲が集まった。
この集合知を無碍にするべきではないので、最低限一回は通して聴きつつ独断と偏見による個人的評価(10段階)と無責任な一言コメントを付ける形で、まとめてみることにした。