まずこの記事の前提は以下の記事であることを理解したうえで読んでほしい。
そらのうきぶくろ — ブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけん!をブルーアーカイブエアプ勢が読んだ
かつてブルーアーカイブゲーム開発部だいぼうけん!という漫画に興味を持ち、美少女のこち亀として楽しく読ませていただいたわけだが、上の記事を書いた時点ではブルーアーカイブゲーム本編を始めるつもりは全くなかった。この理由には特に負の感情などは無く、単純に可処分時間の関係でこれ以上ソシャゲを増やすのはきついと考えて断念しているに過ぎなかった。そのため、ものすごく強い動機があれば始める可能性があった。
そして、前述の記事を書いてから一ヶ月もしないうちに、その「ものすごく強い動機」が発生した。
それがアオバだ。
【生徒紹介】
— ブルーアーカイブ公式 (@Blue_ArchiveJP) April 21, 2025
ハイランダー鉄道学園所属、貨物輸送管理部のエンジニアであるアオバさん。
内気で怖がりな生徒さんですが、さりげなく毒舌を発する一面も…。
ですが、小さな声でしゃべるため、発することが悪口かどうかを聞き分けるのは少々難しいかもしれません。… pic.twitter.com/XMYapd4oWY
薄めの金髪、「陰」寄りの性格、可哀想な目に遭ってそう、かつ本人にもある程度非がありそう。ここまで好ましい要素を完璧に併せ持っているキャラクターがいただろうか?いやいないね。
このアオバというキャラクターの動向には注目せざるを得ないと考え(ようするにアオバに狂ったということだ)、ブルーアーカイブプレイ中のフォロワーにアオバの様子を流すように頼んだわけだが、以前アークナイツを始めるきっかけになったフォロワー(当人は最近までアークナイツをやっていなかったが、なんと最近始めた)がブルーアーカイブを始めると言い出したため、勢いに任せて同じタイミングで始めてしまった。ハイランダーイベ、面白かったね。
ちなみにこの記事内にアオバについてはこれ以上出てこない。その方がアオバも嬉しいと思うし。
この記事を書いているのはそういう経緯の新人先生であり、現在先生Lvは86。メインストーリーの方はVol.1の2章まで(以前アニメで見た)、Vol.2の全部(ゲーム開発部箱推し!)、Vol.3の全部(噂はかねがねのエデン条約編、本当に面白かった!!)、Vol.4の1章まで(続きが気になる)を読み、最終編が解禁されたところで止まっている。常設されている過去イベントを全部読み終わったら最終編を読んでいこうと思っているが、物量が多く現行イベントもあるため遅々として進んでいないというのが現状だ。モモトークは読んだり読まなかったりであり、いま未読が85件ある。
こうしてブルーアーカイブエアプ勢を卒業した先生が、だいぼうけん!4巻発売記念ということで改めて1から読んで思ったことを書いていこうというのがこの記事の趣旨である。何か前置きがえらい長くなってしまったが、以下本編。
一部、ゲーム本編のメインストーリーのネタバレを含むため気にする人は注意。
意図的に前回の記事と同じフォーマットにしている。
登場人物についての所感
「だいぼうけん!」登場順に記載している。
・ミドリ
両津交代制の「だいぼうけん!」における、美少女の両津候補その1。ゲームの方をやってから彼女が妹であることを知った。今でもモノクロだとややモモイとの区別が難しいが、二人のうち落ち着きがある方ということで区別している。Vol.2ではとある出来事からお姉ちゃんを心配してたのが印象的だったな。
ゲームの方ではまだ持っていない。この子の神名文字手に入れるの微妙にハードル高くない?
・アリス
やはりマスコットキャラクター。Vol.2を読んだらそもそも人外存在だったという事が分かって大層驚いた。ああいった経緯でゲーム開発部に加わったと考えればこのかわいがられ方も納得というものだ。レギュラー4人の中では最も両津から遠いポジションにいると言えるが、他のメンバーに便乗するような形で調子に乗っているシーンは多々見られる。
ゲームの方ではまだ持っていないが、神名文字がドロップするハードステージはクリア済みなので気長に毎日周回している。
・ユズ
美少女の両津候補その2。まさかロッカーに執着するのが原作再現だったとはね……。まだ現時点では単行本化はされていない話だが、Webで公開されている29話での増長の仕方は凄かったな。両津の才能にあふれている。こんなにおせんたくし甲斐のあるキャラクターなのに。
ゲームの方ではメイドの方を先に手に入れた。かわいい。通常の方もガチャでぽろっと来た。かわいい。
・モモイ
美少女の両津候補その3。カラーだとミドリと区別がしやすいが、モノクロだと口の形がモルカーみたいかどうかで判断せざるを得ないと思っていたが、今読み返してたら目に丸いハイライトがある方がモモイで無いほうがミドリという識別方法を発見した(が、たまにハイライトがあるコマもあるので、やはり口の大きさで判断するのが無難か)。これでもお姉ちゃんキャラなので、「だいぼうけん!」でもゲーム本編でもたまーに見せるお姉ちゃん要素に良さを感じることも。
ゲームの方ではノノミと並んで範囲攻撃で大活躍してもらっている。ミドリを編成していると強くなるスキルは、ミドリがいないので腐らせている。
・ユウカ
両津どもの目の上のたんこぶでありつつも、頼られれば案外面倒見のいい所から、美少女の大原部長であることは揺るぎない。そしてユウカ、エアプの頃は作者が好きなキャラクターだからゲーム開発部と絡ませていた、と勝手に思っていたのだが、ゲーム本編のVol.2を読んだところ概ね原作通りであった事に気付かされた。すみませんでした水あさと先生。
ゲームの方ではまず始めた瞬間から存在する生徒であることに驚いたな。頼れるタンクとして頑張ってもらっている。立場上、先生に対して「あまり可愛げのない場面」を見せる事になってしまいがちな所を気にしているという、案外可愛げのある子。
・先生
シャーーレと書かれたシャツを着ているが、どうもシャーレというのは先生が所属している組織の名前であることをゲーム本編を始めて知った。この人がこの顔で定着してる理由ってゲーム内で分かるのかな?ちょっと記憶にない。1話を読み返してみたら初登場時にびっくりされていたり「イメチェンしたね先生」と言われているが、これはおそらく「ゲーム本編におけるプレイヤー各人が想像する『先生』」から「だいぼうけん!における水あさと先生が考えた『先生』」に変わったというメタネタだと思われる。
ゲームの方ではしばしば大人のカードなるものを駆使して全てを解決する最強無敵存在として扱われているが、「だいぼうけん!」では使われていない?
・異形頭
キヴォトスでは男はみんな無機物か動物っぽいな。
・スミレ
Vol.2の話にちょっと出てきた時は、あっ!「だいぼうけん!」で見た!と思ったものだ。この人はゲーム内で持っていない生徒なので今も全然分からない。ゲーム開発部のレギュラー4人を除けば、深刻なキャラ崩壊は起こしておらず概ね原作(ゲーム本編)通りといえる。
・ネル
ネル先輩。Vol.2を読んだところ、普段の好みに全くかすりもしないにも関わらず純粋なかっこよさでネル先輩欲しい!!となってしまい、神名文字でお迎えした希有な生徒だ。
・コトリ
初登場回で実況をやっているけど彼女が実況を担当するのはまさに適任といえる。モモトークを読んだけどすごくおしゃべり好きで可愛かった。いつも泣いているように見えるが、メモリアルロビーを見たらそういう形状の眼鏡を付けているらしいことが分かった。制服の着こなし方がきわどい。
ゲームの方ではよくバリアをまいてもらっていたが、最近その枠は水着シズコにとって代わられつつある。
・マキ
ヴェリタス自体はVol.2のストーリーのほか、たまにイベントにも登場してくる集団だけど、マキは持ってないからよく分からないんだよな……。
・ハレ
ヴェリタスのすごい実力を持つハッカー。通常の方もキャンプの方も持ってるけど育成が追いついてなくて全然使ってないから印象が薄い。
・アスナ
Vol.2を読んだら一気に印象が変わった生徒。アスナがこれで★1なのはあり得ないだろと思ったので神名文字を集めまくって★5にした。驚異的な戦闘センスと運を兼ね揃えた強者という印象。趣味に襲撃と書いてあるやばい生徒。
・ノア
セミナー所属でユウカとの絡みが多い人という印象を受ける。持ってないからそれ以外はよく知らない。
・ヒビキ
一番最初のガチャで来たので妙に愛着がある。戦闘開始時に出てくるミニキャラが結構すごい格好してるので、毎回新鮮に驚いてる。作ったものに余計な機能をつけずにはいられない性格が「だいぼうけん!」でもしっかり反映されている。
ゲームの方では5カ所爆発させるスキルがかなり強くて頼りにしてる。
・ウタハ
ヒビキと一緒に出てきたが出番がほぼなく、ヒビキにお任せするみたいになってた。部長だから忙しいのかな?
ゲームの方では彼女が呼べる雷ちゃんにデコイ兼火力としてかなりお世話になっている。
・イブキ
エアプの頃から存在を知っていた。イブキが出てくるらしいイベントは現時点で復刻していないため、どんなキャラクターなのかは今もよく知らない。メインストーリーのどこかに名前だけは出てきたような気がする。
・ココナ
エアプの頃に「イブキの隣にいる美少女」と書いていたのは多分だけどココナじゃないか?「イブキの隣にいる美少女」という情報からフォロワーはイロハと言っていたが、このビジュアルはココナだと思われる。「ネバーランドでつかまえて」に出てきたから分かるぞ。女児だし。
・ヒマリ
エアプの頃は存在にすら気付いていなかったが、20話でスパコンと化したモモイのところを訪れているのは天才美少女ハッカー(自称)のヒマリじゃないか?
ゲームの方では引けたけど育成が追いついていない。コスト回復力が上がって強いらしい。
・ヘルメット団
こん棒で人を襲っている。まあヘルメット団ならそれくらいするか……。
各話の一言感想
・1話
THE こち亀という感じの回。「テイルズ・サガ・クロニクル2」以来何も発表していないという台詞、「また廃部の危機!?」「また”先生”を呼んでいるんだよ」などの台詞から、Vol.2の話が終わった直後くらいの時間軸であることが分かる。
「失敗してもまたやり直せばいい」と先生がハンカチを差し出すシーンはゲーム本編のVol.3を読んだ上で見ると全然印象が変わるな……と思う。こんなにブルーアーカイブしてるシーンがあったなんて!エアプの頃は気付かなかったぜ。
・2話
1話がユウカの圧政の始まりだあ~という妄想で締められてからのコレ(スク水でポーズを取っている)なので、一瞬ユウカの命令でやらされているような気がしてくるが、ユウカはそんな事しないっていうか。むしろやらされる側だったな……。
あと、背景に写っている「GAME DEVELOPMENT DEPARTMENT」はちゃんとゲーム本編に出てくる部室の小物を再現してるやつだ!と気付いた。
アリスがビキニアーマーを着ているシーンがあるが、Vol.2で勇者のポジションを担っていた事を踏まえて考えると納得……いや勇者っていうかDQ3の戦士じゃないか?これは。
・3話
ユズがクソ高いPCの購入確定ぎりぎりまでいくスリルを味わってるの、まあそういう事しそうな陰の者ではあるよな……と思うようになった。それにしてもオチがあまりにこち亀過ぎる。これでこち亀を意識してなかったら流石に嘘だよ!
・4話
Vol.2を読んだうえで「アリス働きます!みんなの役に立ちたいです!」って言うシーンを見たら何だかすごい気持ちになったし、アリスが重い荷物を軽々と運んでいるシーンにも納得がいった。
廃棄のパンをいっぱいもらってくるのはVol.4ネタと言えるかもしれない。
・5話
1ページ目から美少女どもがお金がなくて草を探しており、だいぶ「だいぼうけん!」節が感じられる。つまりゲーム本編ではやっていないということだが……。ユズ、オーマイユ~~ズとか言わないし。
・6話
1ページ目の「今回アリスは運動量の調整頑張ったからね」で、フィットネスゲームの難易度がアリス基準のとんでも設定になっているというのを察する事ができるようになったのは、Vol.2を読んだからと言えるな。
アリスから「過去にゲーム開発部と対立した」とチュートリアルキャラみたいな説明をされるC&Cのメンバーが登場するシーン、エアプの頃は「ゲーム開発部って一体何をやらかしたんだろう」と思ったものだ。蓋を開けてみれば、確かに対立はしてたが……という感じだったね。アリスのネル先輩への態度がしっかり原作再現で良かった。ネル先輩の運動シーン、いつものメイド服から着替えつつもちゃんといつものスカジャンを羽織っている所にこだわりを感じる。
フィットネスゲームの難易度の種類がNORMAL / HARD / VERY HARD / HARDCORE / EXTREME / INSANE / TORMENTとなっているが、これはゲーム本編の高難易度コンテンツにおける難易度表記をリスペクトしていたのか!という気づきもあった。
・7話
1ページ目でユウカのスカート短くないか?って思ってたんだけど、読み進めてたらみんなでユウカの脚に頬ずりするためなんじゃないか?という結論に至った。後半に出てくるANGEL’s 24というコンビニはゲーム本編に出てくるショップだったのか!という気づき。いつもお世話になっています。
・1巻描き下ろし
ゲミックマーケット会場にいるモブ達のブルーアーカイブ感すごい。
・8話
両津枠がミドリのTHE こち亀。
・9話
ヒットガールって書いてある本はゲーム本編に出てくる贈り物アイテムだ!芸が細かい。
・10話
ユズがひたすらかわいくておせんたくな回。今更だけどゲーム開発部の部室ってお香焚く場所もなければ相撲を取る場所もなくないか?
・11話
スミレが「アリスちゃん今日も冒険運動中ですか?」って話しかけてくるところしっかりVol.2で、いいな。エアプの頃はユズがどうして名指しでゲーム大会への出場を禁止されているのかピンと来てなかったけど、実際すごくゲームがうまかった。
・12話
ユウカが疲れてて夜も寝付きが悪いと言っているのは、かなり原作ネタといえるのではないだろうか。最近パジャマユウカが来たので尚更ユウカと睡眠について考えてしまう。がっつりエンジニア部が関わってくるのはVol.2で作った縁といえる。
・13話
ユウカに園児スモック着せたかったのかな……。認証に次ぐ認証の流れ今読んでも本当面白くて好き。
・14話
序盤の方でアリスが説明しているときの画面の地図が、なんとなくゲーム本編のスケジュール画面に出てくる「ミレニアム・スタディーエリア」っぽい。四角い建物とか木があるところなんかが。
モモイが「やられた!」って言って机をダンしてるコマ、こち亀にあったような気がしてくるな。
・2巻描き下ろし
前に読んだ時は相撲回突然湧いてきたなって思ったものだけど、ユズがにおいを気にしている回で相撲ゲームの話をしていたな、そういえば。
・15話
先生と二人きりでどきどきしちゃうミドリ、持ってないけど多分モモトークだとこんな感じなのかなあと思わせる。途中からアナログゲームの話になるけど水あさと先生こんな訳の分からないゲームよく考えたな……。見所はユウカの太ももの天丼。
・16話
光よ!してるアリスを見てあっ!ゲーム本編ネタだ!と思えるようになった。そしてもう一つゲーム本編をやって分かったことだが、ユウカが現れても別にヌッという音はしない。
・17話
「ヴェリタスに協力してもらってミレニアムの全ての監視カメラ映像から人物認識AIでユズだけ切り抜いてもらった」、確かにヴェリタスなら出来るだろうなあという納得感がある。アリスが頼んだらネル先輩が来てくれたあたりも、Vol.2の話を踏まえたうえでの時間の経過を感じて嬉しいポイントだ。
・18話
モモイが依頼してたミレニアム交響楽団って何!?そんなの知らないが!?プレイヤーにダイレクトアタックするギミックのくだりで大笑いしちゃった。
・19話
大筋の流れからオチまで含めてTHE こち亀という感じの回だが、序盤のユウカの「私達はこれくらい大丈夫でしょ」はVol.2の出来事を考えるとやや人の心がないな!?
・20話
気付いたけどユウカが現れるたびにヌ…というオノマトペがつくのが定着しているな。あと再テストを受けるくだりはもしかしたらVol.3リスペクトなのかもしれない。ユウカが「全て」を理解したモモイにいくつか問題を出しているシーンはユウカのモモトークっぽかった。
・21話
ユウカの後ろでしれっとふがしの袋を抱えているのは多分ノアかな?生徒達が悪い大人に嵌められるという流れはゲーム本編のストーリーを汲んでいるといえるな。
・3巻描き下ろし
ギャルになったゲーム開発部メンバー+ユウカ。このあり得なさがすっと効いてくるんだ。
・22話
ここから4巻の内容。もはやユウカが部室にやってくるくだりが省略されており、ユウカがゲーム開発部に馴染み過ぎている。お手、おかわり、破壊光線でシンプルに大笑いした。
・23話
アイドル回。ゲーム本編には確かアイドルバージョンの生徒がいたはずなので実質ブルーアーカイブ。この回だけじゃないけど、先生が喋るシーンでとってつけたように「って?」を付けるのはモモトーク文法か……。
・24話
23話の続編のような回。そしてTHE こち亀である。このアイドルゲームいろんなジャンルのゲームが出来て面白そうだよな……見てる分には。
・25話
科学重視のミレニアムでこん棒が流行の兆し、一周回って分かるような分からないような分かるようなやっぱり分からんような気持ちにさせられる。こん棒が似合うネル先輩、とんだ言いがかりでおもしろい。紛う事なきこち亀回だが、「くそ~ ブームに水を差しおって…」はちょっと両津過ぎるのでは!?
・26話
ミドリ暴走回。あまりにも具体的な想像のリアリティがすごい。突然部室にあったことになったEMP発生機はヴェリタス繋がりでハレ(EMPドローン展開というEXスキルを持っている)から提供されたものだろうか。 たまに姉妹愛を見せつけてくるから侮れないぜ、ゲーム開発部。
・27話
怒りに来たわけでもないのにヌッというオノマトペと共に登場するユウカよ。凄いスピード感でゲロを吐く美少女ども。バイキングでちょっとずつ色んなものを取っていくユズ、俺かと思った。
・4巻描き下ろし
23話の続き。モモイがしれっと「捨の書」の時みたいな格好をしている。オチの「そうですか!」って言ってるアリス、彼女の経緯を考えると本当に11年とかさほどでもないって思ってそうだな……。
まとめ
ブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけん!はエアプじゃなくなっても面白かった!むしろブルーアーカイブ本編の内容を汲んだものであることが理解できて更に楽しめるようになった。これからもゲーム開発部の活躍を読んでいきたい。
最後に4巻のAmazonの商品ページを掲載して締めることとする。
ブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけん! 4巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE)
おわり!
ブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけん!を最近ゲーム本編を始めた新人先生が改めて読み返したへのコメント (0)